2012年4月27日金曜日
2012年4月23日月曜日
レンズ付きフィルム(通称使い捨てカメラ)面白い
今回試みでレンズ付きフィルムを導入してみた
といっても撮るのは自分ではなく
フェスティカの若き精鋭たち(小学生高学年~)3名
自分とは違うどんな写真がやってくるかと楽しみにしていたら
楽しみ以上のデキでした
もちろんカメラの性能やカメラ慣れの意味では仕方ないにしても
アングルとか距離感とか、撮影対象とか自分の引き出しとは違うのね
それプラス、銀塩、といよりは安っちぃ使い捨てカメラだからだと思うけれど
画質は昭和、だがそれが逆に新鮮
レトロカメラとかレトロフィルターとかが大人気な理由がなんとなくわかった気がしました
普段持ち歩くにも、いいかなぁ?
最後に
撮影に協力してくれたKUZUHARA君、う~と君、Hiroki君
さらには被写体になったりいろいろ注意してくださった方々
ありがとうございました
本当はもっと自分が見なきゃいけなかったんだけれど
といっても撮るのは自分ではなく
フェスティカの若き精鋭たち(小学生高学年~)3名
自分とは違うどんな写真がやってくるかと楽しみにしていたら
楽しみ以上のデキでした
もちろんカメラの性能やカメラ慣れの意味では仕方ないにしても
アングルとか距離感とか、撮影対象とか自分の引き出しとは違うのね
それプラス、銀塩、といよりは安っちぃ使い捨てカメラだからだと思うけれど
画質は昭和、だがそれが逆に新鮮
レトロカメラとかレトロフィルターとかが大人気な理由がなんとなくわかった気がしました
普段持ち歩くにも、いいかなぁ?
最後に
撮影に協力してくれたKUZUHARA君、う~と君、Hiroki君
さらには被写体になったりいろいろ注意してくださった方々
ありがとうございました
本当はもっと自分が見なきゃいけなかったんだけれど
気になった記事=写真公開してる側として=
厳密にはずっと気にしている内容の記事、といった方が正しいけれど
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2012042300592
平たく言えば写真などを公開すると
第3者にどう使われるかわからない、という内容
他にもプライバシーの侵害や、不愉快に思わせるものなど
何かを公開する人間はいろいろ気をつけなければいけない
、できてないかもしれないけれど
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
最近はネットユーザーも爆発的に増え
SNSも匿名から実名が主流となりつつあり
スマホなどによって気軽に写真を公開できて
老若男女を問わず、玄人素人を問わずネットは大賑わい
ただ一昔前を知っている人間としては
個人情報の扱いを一つ間違えるとどうなるかは
気にせずにはいられない
最近でもtwitterなどによるちょっとした不良行為自慢から
個人情報を丸裸にされる事件がちょくちょく起きている
自分も当初は「気をつけて公開しないと」と思っていたけれど
最近は「一枚でも多く見てもらいたい」とか
「実名もここまで普及しているし、気にせずどんどん公開しちゃおう」とか
個人情報への配慮が薄れてきている気もする
今のスタンス・公開基準が間違っているから直します
というのが今日の結論ではない(実際間違っているのかもしれないけれど)
今一度、そしてできれば定期的に自問自答する機会を作らないといけない
というのが結論
何も写真公開に限ったことじゃない
全てに言えること
なかなか実践は難しい
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2012042300592
平たく言えば写真などを公開すると
第3者にどう使われるかわからない、という内容
他にもプライバシーの侵害や、不愉快に思わせるものなど
何かを公開する人間はいろいろ気をつけなければいけない
、できてないかもしれないけれど
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
最近はネットユーザーも爆発的に増え
SNSも匿名から実名が主流となりつつあり
スマホなどによって気軽に写真を公開できて
老若男女を問わず、玄人素人を問わずネットは大賑わい
ただ一昔前を知っている人間としては
個人情報の扱いを一つ間違えるとどうなるかは
気にせずにはいられない
最近でもtwitterなどによるちょっとした不良行為自慢から
個人情報を丸裸にされる事件がちょくちょく起きている
自分も当初は「気をつけて公開しないと」と思っていたけれど
最近は「一枚でも多く見てもらいたい」とか
「実名もここまで普及しているし、気にせずどんどん公開しちゃおう」とか
個人情報への配慮が薄れてきている気もする
今のスタンス・公開基準が間違っているから直します
というのが今日の結論ではない(実際間違っているのかもしれないけれど)
今一度、そしてできれば定期的に自問自答する機会を作らないといけない
というのが結論
何も写真公開に限ったことじゃない
全てに言えること
なかなか実践は難しい
2012年4月22日日曜日
今使っているのの動きが
怪しくなってきたので(時々すごく遅い、それとすごく熱い)
新しいパソコンを買ったはいいですが
使い方がさっぱりわからんです
ゆっくり慣れてけば大丈夫と思いますが
作業のやり方が全く変わるかもしれないので
慣れてくのにも時間かかるかもしれません
ジョブズめ
新しいパソコンを買ったはいいですが
使い方がさっぱりわからんです
ゆっくり慣れてけば大丈夫と思いますが
作業のやり方が全く変わるかもしれないので
慣れてくのにも時間かかるかもしれません
ジョブズめ
2012年4月19日木曜日
秋ヶ瀬第2戦upload完了
ようやく終わったー
最後の表彰式~は
どれを扉写真にするか迷いました
そんな中、おもしろそうな連続画をセレクト
一枚の写真で動画的おもしろさを表現できる方法
なにかないものやら
最後の表彰式~は
どれを扉写真にするか迷いました
そんな中、おもしろそうな連続画をセレクト
一枚の写真で動画的おもしろさを表現できる方法
なにかないものやら
2012年4月18日水曜日
負けないメンタルの作り方2
そも、負けるメンタルとは何か?
突然予想していなかったことが起きる
どう対処していいか、何をすればいいか分からず
パニックになってしまう
若しくはパニックになって何をしていいか分からなくなってしまう
そうなることを許してしまうのが数多ある負けるメンタルの内の一つであろう
カートで例えれば
いきなりコーナーでインを指されたり
いきなりコーナーでアウトからかぶせられたり
いきなりコーナーで後ろから突かれたり
パニックになればきっとそのままスピンかコースオフ
よくて大きくポジションダウン、だろう
これらを防ぐためには
もっと言えば
この類の負けるメンタルを克服するには
咄嗟のアクシデントに対し
常に対処法を頭の中でシミュレーションしておくこと
つまりは危険予測を心がけることだ
「もし次のコーナーでインを指されたら少しアウトに膨らもう」
「アウトからかぶせられたら減速して我慢しよう」
「後ろから突かれたらとにかくハンドル真っすぐをキープしよう」
これはコーナー一つ、ストレート一つでなく
レース全体の流れやカート活動や普段の生活でも実践できること
よく聞くのは「車で運転中、渋滞の陰から急に子供が飛び出したらどうしよう?」とか
「俺は予測なんかしなくても、咄嗟の時にどうすればいいかすぐに判断できるぜ」
という人は恐らくほとんどいない
いるとしたらホンモノの天才か
今まで何度もインを指された経験がある人
恐らく後者が殆どのはず(スラムダンクの清田信長の”動物的カン”に対する牧の評価を参照)
といっても四六時中、危険予測をしているのもしんどい
よく晴れた朝に「雨が降るかもしれないから傘を持っていくべきか?」とか
お昼ご飯に「何か変なものが混じっているかもしれないから、ゆっくり慎重に食べるべきか?」とか
やりすぎると猜疑心で何もできなくなる
まず間違いなく起こらないこと(UFOに内臓抜かれるかもしれない)や
起きてもそれほど大きな痛手にならないことだったら危険予測しない方がいい
何事もバランスが肝要、というわけだ
前回の「人事を尽くしたから天命が来るだろう」
平たく言えば「何が起きても何とかなるだろう」という楽観論であるのに対し
今回は「何か起きたら何とかならないかもしれないから備えておこう」という悲観論
一見反対なので「どっちが正しいんだ?」と思うかもしれないけれど
両方を同時にやるのは不可能じゃない
事前に危険予測シミュレーションを十分しておけば(人事を尽くせば)
咄嗟の時に体が勝手に反応してくれる(勝手に天明が来る)
、かもしれない
何事も事前の準備が肝要、という意味では両方は実は同じことなんだろう
突然予想していなかったことが起きる
どう対処していいか、何をすればいいか分からず
パニックになってしまう
若しくはパニックになって何をしていいか分からなくなってしまう
そうなることを許してしまうのが数多ある負けるメンタルの内の一つであろう
カートで例えれば
いきなりコーナーでインを指されたり
いきなりコーナーでアウトからかぶせられたり
いきなりコーナーで後ろから突かれたり
パニックになればきっとそのままスピンかコースオフ
よくて大きくポジションダウン、だろう
これらを防ぐためには
もっと言えば
この類の負けるメンタルを克服するには
咄嗟のアクシデントに対し
常に対処法を頭の中でシミュレーションしておくこと
つまりは危険予測を心がけることだ
「もし次のコーナーでインを指されたら少しアウトに膨らもう」
「アウトからかぶせられたら減速して我慢しよう」
「後ろから突かれたらとにかくハンドル真っすぐをキープしよう」
これはコーナー一つ、ストレート一つでなく
レース全体の流れやカート活動や普段の生活でも実践できること
よく聞くのは「車で運転中、渋滞の陰から急に子供が飛び出したらどうしよう?」とか
「俺は予測なんかしなくても、咄嗟の時にどうすればいいかすぐに判断できるぜ」
という人は恐らくほとんどいない
いるとしたらホンモノの天才か
今まで何度もインを指された経験がある人
恐らく後者が殆どのはず(スラムダンクの清田信長の”動物的カン”に対する牧の評価を参照)
といっても四六時中、危険予測をしているのもしんどい
よく晴れた朝に「雨が降るかもしれないから傘を持っていくべきか?」とか
お昼ご飯に「何か変なものが混じっているかもしれないから、ゆっくり慎重に食べるべきか?」とか
やりすぎると猜疑心で何もできなくなる
まず間違いなく起こらないこと(UFOに内臓抜かれるかもしれない)や
起きてもそれほど大きな痛手にならないことだったら危険予測しない方がいい
何事もバランスが肝要、というわけだ
前回の「人事を尽くしたから天命が来るだろう」
平たく言えば「何が起きても何とかなるだろう」という楽観論であるのに対し
今回は「何か起きたら何とかならないかもしれないから備えておこう」という悲観論
一見反対なので「どっちが正しいんだ?」と思うかもしれないけれど
両方を同時にやるのは不可能じゃない
事前に危険予測シミュレーションを十分しておけば(人事を尽くせば)
咄嗟の時に体が勝手に反応してくれる(勝手に天明が来る)
、かもしれない
何事も事前の準備が肝要、という意味では両方は実は同じことなんだろう
2012年4月16日月曜日
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